チップの姿寿司

チップの姿寿司とは・・・

チップの姿寿司(ちっぷのすがたずし・Chippu no Sugatazushi)は、

チップ(ヒメマス)の内臓を取り除き、塩をしてから酢でしめ、腹の中にすし飯を詰めたもの。または酢飯の上に乗せて押したもの。ヒメマスの押し寿司。ヒメマスの姿寿司。北海道の郷土寿司。チップとはアイヌ語の「チェプ」が転訛したもの。

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「チップ姿寿司」として、夏季限定(7月~9月)で苫小牧駅などで駅弁としても売られている。

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